2012年5月7日月曜日
2012年5月6日日曜日
きれいな仕上がりは刷毛使いから
糊が置いてある布染めるには、はみ出したり滲んだりしないようにできれば布下にフエルトをして始めます。
次に染液に滲み止め入れて、スペースに合わせた刷り込み刷毛の大きさを選びます。一番細いのは0,5次に1,0と0,5ずつ大きくなります。新しい刷毛は先端をローソクの炎などで軽くあぶって余分な
はみ出しをとっておきます。
刷毛に染液をつけて布に刷り込むのですが、初心者必ずやってしまう失敗は刷毛に染液をつけすぎてしまうことです。絵皿、ぞうきんなどうまく使い分けてぬりましょう。
これがこつです。
次に染液に滲み止め入れて、スペースに合わせた刷り込み刷毛の大きさを選びます。一番細いのは0,5次に1,0と0,5ずつ大きくなります。新しい刷毛は先端をローソクの炎などで軽くあぶって余分な
はみ出しをとっておきます。
刷毛に染液をつけて布に刷り込むのですが、初心者必ずやってしまう失敗は刷毛に染液をつけすぎてしまうことです。絵皿、ぞうきんなどうまく使い分けてぬりましょう。
これがこつです。
2012年5月5日土曜日
2012年5月4日金曜日
染料の溶き方初心者編2
みんな知ってると思うけど、染料の粉は必ず熱湯で溶いてください。薄めるのは水でいいです。使うときは滲み止めを入れてサンプル布で滲まなくなるまでテストしてね、広いところぬる時は均染剤を少し入れて輪じみをふせいでください。作った染液は長く置くと糸をひたり、沈殿、や染むらになったりする
色があります。夏越しには特に気をつけましょう。
次回は刷毛の使い方です。
色があります。夏越しには特に気をつけましょう。
次回は刷毛の使い方です。
2012年5月3日木曜日
糊に関して解たこと。
市販の糊を使ってみて藍熊,誠和の型糊は布に置くと見やすいのですが、糊焼けがありすこしきばみます。田中直の型糊はほとんど黄ばみませんが布に置いた糊が見えにくいので顔料など入れる場合もあります。
湿気の多い時期はグリセリンや塩は少なめです、また糊を置いた布もカビやすいので湿気の少ないところにおきましょう。
市販の大豆粉を使て豆汁を作る場合、水1リットルに大豆粉10グラム、水を少量ずつよく混ぜてから40分ぐらいおいて布でこします。これで糊置きして乾かしておいた布に表から刷毛でぬります、またす
ぐに染めないものは、豆汁は後にしましょう。
美ら海2の皆様次回は糊置きです、木綿は2度洗ってぬるま湯に3時間以上つけて、乾かしてアイロンをかけてください、絹はそのままでいいです、4枚ぐらい持ってきてね。
湿気の多い時期はグリセリンや塩は少なめです、また糊を置いた布もカビやすいので湿気の少ないところにおきましょう。
市販の大豆粉を使て豆汁を作る場合、水1リットルに大豆粉10グラム、水を少量ずつよく混ぜてから40分ぐらいおいて布でこします。これで糊置きして乾かしておいた布に表から刷毛でぬります、またす
ぐに染めないものは、豆汁は後にしましょう。
美ら海2の皆様次回は糊置きです、木綿は2度洗ってぬるま湯に3時間以上つけて、乾かしてアイロンをかけてください、絹はそのままでいいです、4枚ぐらい持ってきてね。
2012年5月2日水曜日
2012年5月1日火曜日
2012年4月30日月曜日
2012年4月28日土曜日
2012年4月27日金曜日
型紙の苦労
型染めには渋紙の型紙がかかせません。でも市販の型紙は10000円ぐらいです。自分で作ると材料代だけで3000円ぐらいでできます。また同じデザインは飽きてしまうので絶えず彫っていますといいデザインを探すのに苦労します。友達の作品や型紙、図書館で借りたデザイン集などで今はやっています。8月に藍熊染料で渋紙の講座があります。申し込んでおいたので同好の志に会えるか楽しみです。上の絵はステンシル用sカラーでてがきしたものです。
2012年4月26日木曜日
2012年4月21日土曜日
2012年4月20日金曜日
2012年4月19日木曜日
2012年4月18日水曜日
2012年4月17日火曜日
2012年4月16日月曜日
2012年4月15日日曜日
2012年4月14日土曜日
2012年4月12日木曜日
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